多彩な歌唱法

  1. 雅楽
  2. 声明
  3. 平家琵琶(平曲)
  4. 謡曲
  5. 地歌
  6. 長唄
  7. 義太夫節
  8. 箏曲
  9. 琉球古典音楽
  10. 民謡
  11. わらべ歌
  12. 洋楽(ソプラノ)

日本伝統音楽にはジャンルごとに独特の歌唱法があり、その多様性こそが日本の「声の音楽」の大きな特徴となっています。【ジャンルごとの歌唱法】ここでは、日本の伝統音楽の代表的なジャンルの歌い手や語り手と、民謡歌手、そして西洋音楽の歌い手に、同じ歌詞「かえでいろづく やまのあさは」で、それぞれの歌唱法の違いや特徴を聴き分けましょう。

  1. 「雅楽」「日本語を歌・唄・謡う」「古代歌謡」豊英秋(P)2002 Ichiro Nakayama
  2. 「声明」「日本語を歌・唄・謡う」「声明」孤嶋由昌(P)2002 Ichiro Nakayama
  3. 「平家琵琶[平曲]」「日本語を歌・唄・謡う」「琵琶楽」今井勉(P)2002 Ichiro Nakayama
  4. 「謡曲」「日本語を歌・唄・謡う」「能」栗谷菊生(P)2002 Ichiro Nakayama
  5. 「地歌」「日本語を歌・唄・謡う」「地歌・生田流箏曲」林美恵子(P)2002 Ichiro Nakayama
  6. 「長唄」「日本語を歌・唄・謡う」「長唄」東音 宮田哲男(P)2002 Ichiro Nakayama
  7. 「義太夫節」「日本語を歌・唄・謡う」「義太夫節」竹本住大夫(P)2002 Ichiro Nakayama
  8. 「箏曲」「日本語を歌・唄・謡う」「山田流箏曲」萩岡松韻(P)2002 Ichiro Nakayama
  9. 「琉球古典音楽」「日本語を歌・唄・謡う」「琉球古典音楽」照喜名朝一(P)2002 Ichiro Nakayama
  10. 「民謡」「日本語を歌・唄・謡う」「民謡」鎌田英一(P)2002 Ichiro Nakayama
  11. 「わらべ歌」「日本語を歌・唄・謡う」「わらべ歌」川口京子(P)2002 Ichiro Nakayama
  12. 「洋楽 [ソプラノ]」「日本語を歌・唄・謡う」「洋楽」日比啓子(P)2002 Ichiro Nakayama

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