文化デジタルライブラリー

人形浄瑠璃 文楽 BUNRAKU

クレジット

協力

  • 公益財団法人文楽協会
  • 一般社団法人人形浄瑠璃文楽座
出演協力

<太夫>

  • 6代目竹本織太夫

<三味線>

  • 2代目鶴澤藤蔵
  • 鶴澤清馗
  • 鶴澤清公

<人形遣い>

立役

  • 5代目吉田玉助
  • 吉田玉勢
  • 吉田玉路

女方

  • 吉田一輔
  • 桐竹紋臣
  • 吉田簑悠
資料協力
  • 株式会社春陽堂書店
  • 国立国会図書館
  • 東京国立博物館
  • 東京大学駒場図書館
  • 奈良文化財研究所
  • 豊竹芳穂太夫
  • 鶴澤清志郎
  • 鶴澤友之助
  • 2代目望月太明十郎

制作スタッフ

製作・著作
  • 独立行政法人日本芸術文化振興会
監修
  • 児玉竜一(早稲田大学教授)
制作
  • 株式会社文化工房
制作協力
  • 株式会社clip
  • 株式会社ヒューマンサイエンス
  • 株式会社アーバン・コネクションズ
  • 統括プロデューサー 望月龍志(株式会社文化工房)
  • 総合ディレクター 奥瀬麻実子(株式会社clip)
  • 映像ディレクター 村松健(株式会社文化工房)
  • WEBディレクター 林孝之(株式会社ヒューマンサイエンス)
  • デザイナー 竹内さおり(株式会社clip)

参考文献

  • 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館 編著『演劇百科大事典』(平凡社 昭和35年[1960])
  • 河竹繁俊 編『総合 日本戯曲事典』(平凡社 昭和46年[1971])
  • 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館 編『日本演劇史年表』(八木書店 平成10年[1998])
  • 新村出 編『広辞苑 第五版』(岩波書店 平成10年[1998])
  • 三宅周太郎『文楽の研究』(春陽堂 昭和5年[1930])
  • 藤田徳太郎 校訂『聲曲類纂』(岩波書店 昭和16年[1941])
  • 義太夫年表編纂会『義太夫年表 明治篇』(義太夫年表刊行会 昭和31年[1956])
  • 上方刊行会 監修『郷土資料(復刻版)第20巻(下)上方』(新和出版社 昭和45年[1970])
  • 高木浩志『文楽入門』(文藝春秋 昭和48年[1973])
  • 宮尾しげを『文楽人形圖譜』(かのう書房 昭和59年[1984])
  • 内山美樹子、志野葉太郎『日本古典芸能と現代 文楽・歌舞伎』(岩波書店 平成8年[1996])
  • 星野榮志『邦楽ってどんなもの〈楽器編〉』(演劇出版社出版事業部 平成16年[2004])
  • 三隅治雄 監修『ポプラディア情報館 伝統芸能』(ポプラ社 平成19年[2007])
  • 藤田洋 編『文楽ハンドブック 第3版』(三省堂 平成21年[2011])
  • 田中悠美子、野川美穂子、配川美加 編著『まるごと三味線の本』(青弓社 平成21年[2009])
  • 倉田喜弘『文楽の歴史』(岩波書店 平成25年[2013])
  • 児玉竜一 監修『歌舞伎と文楽のエンパク玉手箱』(早稲田大学坪内博士記念演劇博物館 平成30年[2018])
  • 『古典芸能入門シリーズⅡ 文楽の舞台芸術 文楽の舞台と背景』(独立行政法人日本芸術文化振興会 平成3年[1991])
  • 『古典芸能入門シリーズⅢ 文楽のかしら』(独立行政法人日本芸術文化振興会 平成18年[2006])
  • 『古典芸能入門シリーズⅣ 文楽の衣裳』(独立行政法人日本芸術文化振興会 平成21年[2009])
  • 『ぶんらくの本』(独立行政法人日本芸術文化振興会 平成24年[2012])
  • 独立行政法人日本芸術文化振興会が発行する公演解説書、公演解説書床本集、上演資料集

<トップページ 掲載図版について>

  • 松王丸、雛鳥 写真:青木信二
  • 『新版歌祭文』野崎村の段
    令和2年(2020) 2月
    国立劇場小劇場 第210回文楽公演(Y_D0100210500666)
    丁稚久松:吉田 玉助[5]
    娘お染:吉田 清五郎
  • 『艶容女舞衣』酒屋の段
    平成28年(2016)10・11月
    国立文楽劇場 第144回文楽公演(YRD0100144500189)
    嫁お園:桐竹 勘十郎[3]
  • 『義経千本桜』道行初音旅
    平成27年(2015)1月
    国立文楽劇場 第137回文楽公演(YRD0100137500150)
    静御前:桐竹 勘十郎[3]
    狐忠信:吉田 幸助(現:吉田 玉助[5])
  • 床本:『菅原伝授手習鑑』四段目の切 竹本 越路太夫[3]旧蔵 国立文楽劇場所蔵

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