歌舞伎編「黙阿弥」

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黙阿弥とその時代

絢爛と開花した江戸歌舞伎最後の作者・黙阿弥。幕末から明治へと移る近代化の激流にあって、黙阿弥はどのような作品を書いていったのでしょう。
地図で見る Flashアニメーション 江戸三座の動き/黙阿弥の住居
世直しと改革
開国から討幕へ
維新と近代化
市川家と天保の改革
江戸三座、猿若町へ移転
4代目市川小團次の人気
團菊左時代の到来
守田座の新富町移転〜新富座洋風改装〜
散切物/活歴物の始まり
演劇改良運動と天覧劇
萌芽期 日本橋の商人の家に生まれる コラム 貸本屋の手代
19歳 習作期 芝居と家業を行き来する コラム 作者部屋と看板下絵
41歳 成熟期 幕末歌舞伎の全盛期を支える コラム 幕末歌舞伎と津藤
51歳 円熟期 明治の波と江戸の残照 コラム 狂言作者の三親切
66歳 引退期 名を黙阿弥と改めて、書き続ける コラム 『著作大概』と遺書
『都鳥廓白浪』安政元年(1854年)
『梅雨小袖昔八丈』明治6年(1873年)
『小袖曾我薊色縫』安政6年(1859年)
『天衣紛上野初花』明治14年(1881年)
『三人吉三廓初買』万延元年(1860年)
『島鵆月白浪』明治14年(1881年)
『青砥稿花紅彩画』文久2年(1862年)
『高時』明治17年(1884年)

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