歌舞伎編「黙阿弥」

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このサイトについて

表記について

  • 黙阿弥の作品の上演年、演目名や表記、場・幕数などは、原則として『黙阿弥全集』(春陽堂)に準じ、漢字は新字体に改めています。ただし、文化デジタルライブラリーデータベースの表記に従い、旧字体を用いている箇所もあります。
  • 演目名・登場人物名などの読み方について、原文に記載がないものは、各種の資料をもとに最も適当と思われる読み方を採用しています。
  • 年齢表記は数え年としています。
  • 舞台写真を拡大表示する際は、演者の代数は名前の前の [ ] 内に算用数字で記しています。

使用図版について

  • 「早わかり」のダイジェスト映像内で使用している芝居町の図版は、国立国会図書館ホームページから転載の「東都繁栄の図」となります。
  • 各ページで使用されている図版の各所蔵機関の資料番号・資料名などは、画像の拡大時に表示しています。
  • 本サイトで使用されている全ての画像・映像について、無断転載を禁止します。

構成について

本サイトは、以下のコンテンツで構成されています。

早わかり 歌舞伎と黙阿弥
歌舞伎と2代目河竹新七こと黙阿弥について、映像で分かりやすく紹介するダイジェストページです。
黙阿弥とその時代
黙阿弥という作者が歩んだ江戸幕末から明治期へと変化した激動の時代を3つのテーマから紹介します。
また、『地図で見る』では、Flashアニメーションを用いて時代の変化とそれに伴う「芝居町」「黙阿弥の住居」の変遷を紹介します。
取り巻く人々
黙阿弥の作品は、多くの人々との交わりのなかから創出されました。その人々を黙阿弥との関係を交えて紹介します。
作品の特色
今も繰り返し上演され、現代の観客の心をとらえて離さない黙阿弥劇、その特色をわかりやすく紹介します。
作品紹介
黙阿弥の残した作品のうち、代表的な8作品を舞台映像などを用いて詳しく解説しています。
また、「江戸期」「明治期」における主な24作品を『黙阿弥作品事典』として、作品概要を解説しています。

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