狂言はやわかり

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本来、狂言を楽しむのに理屈は必要ありません。「こう見るのが正しい」というような決まりもなく、見て聞いて感じたとおりに楽しめれば十分です。けれども、はじめて狂言を鑑賞するために何か手がかりが欲しいという人もいることでしょう。そこで、鑑賞のポイントとして、「謡(うたい)」「舞(まい)」「語り(かたり)」という三つの柱を紹介します。

謡(うたい)

謡(うたい)

舞(まい)

舞(まい)

語り(かたり)

語り(かたり)


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