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七変化之内 猿まわし 坂東三津五郎しちへんげのうち さるまわし ばんどうみつごろう

配役

猿まわし / [3代目] 坂東 三津五郎ばんどう みつごろう

落款 豊国画とよくに ( [初代] 歌川 豊国うたがわ とよくに )
登録No.

0076958-000-001

図録No.

16005

枚数

1枚

寸法(mm)

389×257

絵師

豊国画とよくに ( [初代] 歌川 豊国うたがわ とよくに )

版元

鶴屋 金助つるや きんすけ

改印

「極」印 きわめいん

,

岩戸屋 喜三郎いわとや きさぶろう

図録分類

芝居絵

備考1

『七枚続花の姿絵』は文化8年(1811)3月、市村座『盤話水滸伝』の大切所作事として上演。3代目坂東三津五郎は「女三の宮 梶原源太 汐汲 猿廻し 願人坊主 老女 関羽」を「七変化」(『続歌舞妓年代記』)で演じた。
江戸後期

改印情報 和暦 文化8年(1811)3月ぶんか
上演情報 和暦 文化8年(1811)3月ぶんか
上演情報 上演場所

市村座

所蔵場所

国立劇場

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