月雪花名残文台つきゆきはななごりのぶんだい

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NA010700

配役

浅妻 / [3代目] 坂東 三津五郎ばんどう みつごろう

落款 豊国画とよくに ( [初代] 歌川 豊国うたがわ とよくに )
図録No.

01070

枚数

1枚

寸法(mm)

378×242

場名 浪枕月浅妻なみまくらつきのあさづま
絵師

豊国画とよくに ( [初代] 歌川 豊国うたがわ とよくに )

改印

「極」印 きわめいん

版元

山口屋 藤兵衛やまぐちや とうべえ

図録分類

芝居絵

備考1

七変化所作事(浪枕月浅妻〔浅妻〕 玉兎月影勝〔玉兎〕 狂乱雪空解 猩々雪酔覚 寒行雪姿見 女扇花文箱 恋奴花供待)。文政3年(1820)12月、[3]坂東三津五郎は[2]坂東簔助を伴い上方へ上った。御名残狂言は「一谷嫩軍記〈いちのたにふたばぐんき〉」「月雪花名残文台〈つきゆきはななごりのぶんだい〉」。

上演情報 和暦 文政3年(1820)9月ぶんせい
上演情報 上演場所

中村座

所蔵場所

国立劇場

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