文楽編 仮名手本忠臣蔵 Kanadehon Chushingura

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参考文献

[芸能に関するもの]

  • 歌舞伎評判記研究會編『歌舞伎評判記集成 第1期』(岩波書店 1972)
  • 藝能史研究會編『日本庶民文化資料集成 第7巻 人形浄瑠璃』(三一書房 1975)
  • 祐田善雄稿、義太夫年表近世篇刊行会『義太夫年表 近世篇』1、別巻(八木書店 1979、1990)
  • 河竹繁俊監修、早稲田大学演劇博物館編『演劇百科大事典』新装復刊(平凡社 1983)
  • 服部幸雄、富田鉄之助、廣末保編『歌舞伎事典』(平凡社 1983)
  • 『日本古典文学大辞典』(岩波書店 1983)
  • 吉川英史監修『邦楽百科辞典』(音楽之友社 1984)
  • 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館編『日本演劇史年表』(八木書店 1998)
  • 河竹登志夫監修、古井戸秀夫編『歌舞伎登場人物事典』(白水社 2006)
  • 藝能史研究會編『日本の古典芸能 浄瑠璃 語りと操り』(平凡社 1979)
  • 藝能史研究會編『日本の古典芸能 浄瑠璃 語りと操り』(平凡社 1979)
  • 内山美樹子、志野葉太郎『日本古典芸能と現代 文楽・歌舞伎』(岩波書店 1996)
  • 鳥越文蔵、内山美樹子、渡辺保編集責任『岩波講座 歌舞伎・文楽』第1、2、9巻(岩波書店 1997)
  • 小澤愛圀校訂『帝国文庫 忠臣蔵浄瑠璃集 全』(博文館 1929)
  • 乙葉弘校注『日本古典文学大系 浄瑠璃集 上』(岩波書店 1972)
  • 海音研究会『紀海音全集 第1巻』(清文堂 1977)
  • 郡司正勝校注『新潮日本古典集成 東海道四谷怪談』(新潮社 1981)
  • 土田衞校注『新潮日本古典集成 浄瑠璃集』(新潮社 1985)
  • 近松全集刊行会編纂『近松全集 第6巻』(岩波書店 1987)
  • 角田一郎、内山美樹子校注『新 日本古典文学大系 竹田出雲・並木宗輔 浄瑠璃集』(岩波書店 1991)
  • 原道生校訂代表『豊竹座浄瑠璃集 1』(国書刊行会 1991)
  • 長友千代治編『錦文流全集 浄瑠璃篇上巻』(古典文庫 1991)
  • 松崎仁、原道生、井口洋、大橋正叔校注『新日本古典文学大系 近松浄瑠璃集 上』 (岩波書店 1993)
  • 服部幸雄編著『歌舞伎オン・ステージ 仮名手本忠臣蔵』(白水社 1994)
  • 阪口弘之校訂代表『近松半二浄瑠璃集 2』(国書刊行会 1996)
  • 鳥越文蔵監修『義太夫節浄瑠璃未翻刻作品集成 5 尊氏将軍二代鑑』(玉川大学出版部 2006)
  • 祐田善雄『浄瑠璃史論考』(中央公論社 1975)
  • 中村幸彦『中村幸彦著述集』第3、4、5、6、8、10巻(中央公論社 1982~1987)
  • 廣末保『四谷怪談―悪意と笑い―』(岩波書店 1984)
  • 内山美樹子『浄瑠璃史の十八世紀』(勉誠社 1989)
  • 郡司正勝『郡司正勝刪定集 第5巻』(白水社 1991)
  • 鳥越文蔵編『歌舞伎の狂言 言語表現の追及』(八木書店 1992)
  • 松崎仁『歌舞伎・浄瑠璃・ことば』(八木書店 1994)
  • 土田衞『考証元禄歌舞伎―様式と展開―』(八木書店 1996)
  • 井野辺潔『日本の音楽と文楽』(和泉書院 1998)
  • 廣末保『廣末保著作集 第8巻 四谷怪談』(影書房 2000)
  • 服部幸雄編『歴史と古典 仮名手本忠臣蔵を読む』(吉川弘文館 2008)
  • 橋本治『浄瑠璃を読もう』(新潮社 2012)
  • 井野辺潔監修、義太夫研究会編著『文楽談義 語る・弾く・遣う』(創元社 1993)
  • 髙木浩志取材・構成『四代越路大夫の表現―文楽鑑賞の手引き―』(淡交社 2002)
  • 森西真弓聞き手『吉田玉男 文楽藝話』(国立劇場調査資料課 2007)
  • 内山美樹子『文楽 二十世紀後期の輝き 劇評と文楽考』(早稲田大学出版部 2010)
  • 『浄瑠璃作品要説』3、4、5、7、8(国立劇場芸能調査室 1984~1999)
  • 『忠臣蔵の世界―その絶えざる作品の系譜』(国立文楽劇場調査養成課1994)
  • 赤穂市歴史博物館特別展図録『仮名手本忠臣蔵の世界』(2010)
  • 赤穂市歴史博物館特別展図録『忠臣蔵の本尽くし』(2013)

[赤穂事件に関するもの]

  • 鍋田晶山編『赤穂義人纂書』(国書刊行会 1910)
  • 鶴見俊輔・安田武『忠臣蔵と四谷怪談 日本人のコミュニケーション』(朝日選書 1983)
  • 小室金之助『忠臣蔵の事件簿』(東書選書 1985)
  • 渡辺保『忠臣蔵 もう一つの歴史感覚』(中央公論社 1985)
  • 赤穂市総務部市史編纂室編『忠臣蔵』第1~6巻(赤穂市 1987)
  • 復本一郎『俳句忠臣蔵』(新潮社 1991)
  • 松島栄一『忠臣蔵』(岩波書店 1992)
  • 福島四郎『正史忠臣蔵』(中央公論社 1992)
  • 野口武彦『忠臣蔵―赤穂事件・史実の肉声』(筑摩書房 1994)
  • 中央義士会編、渡辺世祐校訂『赤穂義士史料』上・中・下巻(雄山閣 1999)
  • 山本博文『これが本当の「忠臣蔵」赤穂浪士討ち入り事件の真相』(小学館 2012)
  • 山本博文『「忠臣蔵」の決算書』(新潮社 2012)
  • 山本博文『敗者の日本史15 赤穂事件と四十六士』(吉川弘文館 2013)

[江戸時代に関するもの]

  • 西山松之助等編集委員『江戸学事典』(弘文堂 1984)
  • 明田鉄男『近世事件史年表』(雄山閣 1993)
  • 高柳真三、石井良助編『御触書寛保集成』(岩波書店 1958)
  • 石井良助編『近世法制史料叢書2御当家令條・律令要略』(『武家諸法度』)(創文社 1959)
  • 法制史学会編、石井良助校訂『徳川禁令考』(創文社 1959)
  • 黒板勝美・國史大系編修會『國史大系 徳川實記 第6編』(吉川弘文館 1981)
  • 児玉幸多『日本の歴史16 元禄時代』(中央公論社 1979)
  • 竹内誠『大系日本の歴史10 江戸と大坂』(小学館 1989)
  • 辻達也編『日本の近世2 天皇と将軍』(中央公論社 1991)
  • 熊倉功夫編『日本の近世11 伝統芸能の展開』(中央公論社 1993)
  • 竹内誠編『日本の近世14 文化の大衆化』(中央公論社 1993)
  • 大石慎三郎『元禄時代』(岩波書店 1993)
  • 笠谷和比古『近世武家社会の政治構造』(吉川弘文館 1993)
  • 煎本増夫『徳川三代と幕府成立』(新人物往来社 2000)
  • 青木美智男、若尾政希編『展望日本歴史16『近世の思想・文化』(東京堂出版 2002)
  • 辻達也『江戸時代を考える』(中央公論新社 2008)
  • 大石慎三郎『江戸時代』(中央公論新社 2011)
  • 杣田善雄『日本近世の歴史2 将軍権力の確立』(吉川弘文館 2012)
  • 深井雅海『日本近世の歴史3 綱吉と吉宗』(吉川弘文館 2012)
  • 松平太郎著、進士慶幹校訂『江戸時代制度の研究』(柏書房 1964)
  • 小野清『史料徳川幕府の制度』(人物往来社 1968)
  • 徳川黎明会編『徳川礼典録』(原書房 1982)
  • 市岡正一『徳川盛世録』(平凡社 1989)
  • 高埜利彦『日本史リブレット 江戸幕府と朝廷(山川出版社 2013)
  • 深井雅海『江戸城―本丸御殿と幕府政治』(中央公論新社 2010)
  • 進士慶幹 『日本歴史新書 江戸時代の武家の生活』(至文堂 1966)
  • 石井紫郎『日本思想大系 近世武家思想』(岩波書店 1974)
  • 相良亨『武士道』(塙書房 1981)
  • 山本博文『殉死の構造』(弘文堂 1994)
  • 氏家幹人『武士道とエロス』(講談社 1995)
  • 山本博文『武士と世間 なぜ死に急ぐのか』(中央公論新社 2003)
  • 氏家幹人『かたき討ち 復讐の作法』(中央公論新社 2007)
  • 山本博文『徳川将軍15代 264年の血脈と抗争』(小学館 2011)
  • 氏家幹人『かたき討ち 復讐の作法』(草思社 2013)
  • 綿谷雪『江戸のルポルタージュ―史実と虚説―』(人物往来社 1961)
  • 原田伴彦『日本町人道 市民的精神の源流』(講談社 1968)
  • 中村幸彦『日本思想大系 近世町人思想』(岩波書店 1975)
  • 西山松之助『西山松之助著作集』第4、5巻(吉川弘文館 1983、1985)
  • 脇田修『近世大坂の町と人』(人文書院 1986)
  • 檜谷昭彦『江戸時代の事件帳』(PHP研究所 1986)
  • 白石良夫、法月敏彦、渡辺憲司『江戸のノンフィクション』(東書選書 1993)
  • 笹間良彦『復元 江戸生活図鑑』(柏書房 1995)
  • 山本博文『江戸時代を「探検」する』(文藝春秋 1996)
  • 高尾一彦『近世の庶民文化』(岩波書店 1997)
  • 吉田豊『江戸のマスコミ「かわら版」』(光文社 2003)
  • 山本博文『江戸に学ぶ日本のかたち』(NHKブックス 2009)
  • 長谷川強校注『元禄世間咄風聞集』(岩波書店 1994)
  • 名古屋叢書続編第10巻『鸚鵡籠中記(2)』(名古屋市教育委員会 1966)

[太平記に関するもの]

  • 大隅和雄編『太平記人名索引』(北海道大学図書刊行会 1974)
  • 後藤丹治、釜田喜三郎校注『日本古典文学大系 太平記1』(岩波書店 1960)
  • 後藤丹治、釜田喜三郎校注『日本古典文学大系 太平記2』(岩波書店 1961)
  • 後藤丹治、岡見正雄校注『日本古典文学大系 太平記3』(岩波書店 1962)
  • 佐藤雄一『日本の歴史 9 南北朝の動乱』(中央公論社 1987)
  • 竹内理三『日本の歴史 6 武士の登場』(中央公論社 1993)
  • 新田一郎『日本の歴史 11 太平記の時代』(講談社 2001)
  • 桜井英治『日本の歴史 12 室町人の精神』(講談社 2001)
  • 森茂暁『戦争の日本史 8 南北朝の動乱』(吉川弘文館 2007)
  • 永積安明、上横手雅敬、桜井好朗『太平記の世界 変革の時代を読む』(日本放送出版協会 1987)
  • 中沢新一『悪党的思考』(平凡社 1994)
  • 若尾政希『「太平記読み」の歴史的位置―近世政治思想史の構想―』(日本史研究 1994)
  • 福田以久生『武者の世 東と西』(吉川弘文館 1995)
  • 兵藤裕己『太平記〈よみ〉の可能性 歴史という物語』(講談社 1995)
  • 若尾政希『近世政治思想史の構想「太平記読み」の時代』(平凡社 1999)
  • 海津一朗『楠正成と悪党 南北朝時代を読みなおす』(筑摩書房 1999)
  • 網野善彦『異形の王権』(平凡社 2000)
  • 松尾剛次『太平記 鎮魂と救済の史書』(中央公論新社 2001)

[その他]

  • 市古貞次、大島建彦校注『日本古典文学大系 曾我物語』(岩波書店 1966)
  • 『日本国語大辞典』(小学館 1972)
  • 乾克己、小池正胤、志村有弘、高橋貢、鳥越文蔵『日本伝奇伝説大事典』(角川書店 1986)
  • 倉員正江校訂『叢書江戸文庫 浮世草子時事小説集』(国書刊行会 1994)
  • 梶原正昭、大津雄一、野中哲照校注・訳『新編日本古典文学全集 曾我物語』(小学館 2002)
  • 川平敏文編注『近世兼好伝集成』(平凡社 2003)

作品の参考資料情報
※上演パンフレット、台本、上演資料などが国立劇場伝統芸能情報館2Fの図書閲覧室でご覧いただけます。

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